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        <title>東北 青年会議所へようこそ</title>
        <link>http://www.tohoku-jc.com/</link>
        <description>東北の青年会議所について基本理念・基本方針、組織図、各委員会が掲げるテーマ・趣旨、過去事業の実績を紹介します</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 04 Dec 2009 11:05:34 +0900</lastBuildDate>
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            <title>東北地方の現実</title>
            <description><![CDATA[<p>東北地方は、本州東北部にある日本の地方。青森県、岩県、宮城県、秋田県、山形県、福島県の6県で構成され、本州の約3割の面積を占める。</p>
<p>東北の住民は、自らの地域に対し強い愛着心を持っており、大半が「東北に住みたい、東北で暮らしたい」と思っている。また、「東北以外の地域に住んだことのある人」に関しても、東北は住みやすく今後も住むつもりであるという回答が多くみられる。</p>
<p>しかしその一方で、農山漁村を襲う時代の波は、激しさを増しています。農業を営む方の半数近くが７０歳以上となり、耕作放棄地が増加。 漁業を営む方は毎年１万人ずつ減り続け、20万人になったという現実があります。この事からＮＨＫ等では東北の食の文化に対して特集しています。</p>
<p sizset="44" sizcache="6">&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.tohoku-jc.com/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東北</category>
            
            <pubDate>Fri, 04 Dec 2009 11:05:34 +0900</pubDate>
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            <title>富士スピードウェイ廃止騒動</title>
            <description><![CDATA[<p>1979年7月、（社）御殿場青年会議所（静岡、御殿場JC）が周辺道路の渋滞、富士グランドチャンピオンレース観戦の暴走族が周辺で集会や暴走行為を繰り返す環境の悪化による青少年への影響、省エネルギー時代にそぐわないことを理由に富士スピードウェイの廃止、転用を静岡県に陳情した。これにより、サーキットを廃止しゴルフ場などのレジャーランドへの転用が発表される事態となった。</p>

<p>モータースポーツ業界は「日本モータースポーツ振興会」を設置し、廃止に反対の立場を表明したが、1984年再び廃止転用の動きが表面化し、1985年スピードウェイの親会社である三菱地所がサーキットの廃止について言及する。</p>

<p>レース業界は更に「FISCO廃止問題連絡協議会」を設置し、大御神レース村ガレージや富士GC選手会も参加し、一般レースファンへのPR活動などを活発に行い、激しく反対運動を展開した。漫画家のしげの秀一も『バリバリ伝説』（『週刊少年マガジン』）のタイトル頁で、主人公巨摩郡が「FISCOなくなったら困るぜ！みんなで反対しよう！」と呼びかけるかたちで反対運動に賛同した。 1986年1月、地権者である富士スピードウェイ協力委員会が反対の意を示し、連絡協議会主催により東京でシンポジウムが開催され、神田から丸ノ内の三菱地所まで東京都内をデモ行進した。同年6月、小山町長に三菱地所から廃止問題についての地権者との調停依頼があり、同年7月30日、廃止問題は白紙とする旨の小山町長の裁定が下され、存続が決定し廃止騒動は収束した[1]。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東北</category>
            
            
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            <pubDate>Mon, 23 Mar 2009 15:29:15 +0900</pubDate>
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