ちょっと面白い話題を見つけたので失礼します。
富山県の富山と高岡の間の北方に新湊という町があり
漁師町と木材加工で知られている町なのですが、
ここの多くの住人が変わった名字なのだとか。
漁師町らしく、「釣」、「網」、「魚」、「波」、「海老」などがあり、
他にも「米」、「菓子」、「酢」、「飴」、「風呂」、「桶」、
「地蔵」、「牛」、「菊」、「大工」、「音頭」、「小豆」、
「豆腐」、「味噌」などがあるそうです。
なぜこんな変わった名字が多くなったのか?
この町の歴史書によると、明治3年に戸籍整理のために平民も名字を
持つことを許されたのだが、平民の人達はなかなか苗字を
持とうとしなかったため、強制的に付けるように命じたら
その当時の職業から苗字を取った人が多かったために
このような事態になったのだとか。
もともと、ずっと無くても何不自由なかった苗字を
わざわざ付ける気にはならなかったのでしょうね。
田舎の方だと、こういった現象が比較的多いようです。
相変わらず、加圧トレーニングに通っています。
意外にちゃんと続いていますね。
横浜という立地の良さもあってか、
休日に遊びに行くのにも丁度いい場所なんですよね。
今週は疲れたから、お灸にして貰おうかな~
なんて甘えたことを言っていても、
いざ行くと、見覚えのある人がちゃんとトレーニングを頑張ってたりして
なんだかんだでちゃんと私もトレーニングしていますよ。
段々筋肉も付いてきて、張り合いがあります。




